初期研修医傾向

初期研修医傾向

全国から集う先生方と共にあなたも一緒に切磋琢磨しませんか?

県内・県外問わず全国から多くの先生方が医師人生の第一歩である初期研修先として当院を選んでくださっています。

(初期研修医出身大学)(過去三年)

筑波大学、帝京大学、杏林大学、昭和大学、横浜市立大学、東海大学、金沢大学 藤田保険衛生大学、三重大学、島根大学、関西医科大学、鳥取大学、広島大学 愛媛大学、九州大学、福岡大学、熊本大学、琉球大学、釜山大学(韓国)etc…

(平成16年~27年実績) 右図:出身大学分布図

多数の研修医教育の実績
採用人数130名(平成16−27年)

研修医の出身大学は九州沖縄地区にとどまらず、右図のようにさまざまです。

初期研修修了後の進路

初期研修終了後は当院での専門研修を選択する先生もいらっしゃいますが、県内外問わず、様々な病院で更なる修行、活躍をされている先生方も多いです。
どの選択肢を選ぶかは先生方次第ではありますが、常に最良の選択ができるようサポートさせていただきます。

初期研修終了後の進路

琉球大学、長崎医療センター、洛和会音羽病院、名古屋第一・第二赤十字病院、 東京都立府中病院、旭中央病院、東京都立多摩総合医療センター、東京女子医科大学、 筑波大学、横浜市立大学附属病院  等…….

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